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アオリイカ 産卵の季節 相模湾(産経新聞)

 神奈川県真鶴町の相模湾で、アオリイカが産卵の季節を迎えた。地元のダイバーらが水深約10メートルの海底に設置したビワの木などの産卵床には連日、イカのカップルが産卵に訪れている。産み付けられた卵は、1カ月ほどで孵化(ふか)し、自由に海を泳ぎ回る。

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心電図送信機のチャンネル番号入力間違えで医療事故(医療介護CBニュース)

 心電図の送信機のチャンネル番号を間違えて入力したため、別の患者の心電図を見て患者に治療・処置を行った事例が2006年1月から10年3月末までに5件報告されていることが、日本医療機能評価機構のまとめで分かった。

 同機構が5月17日に公表した「医療安全情報(2010年5月)」によると、あるケースでは、看護師が患者Aの心電図モニタを表示するためにセントラルモニタを設定する際、送信機のチャンネル番号を間違えて入力。入力した番号は、患者Bのものだったため、セントラルモニタの患者Aの心電図が表示されるべき場所に患者Bの心電図が表示され、これに心室性不整脈が認められたため、患者Aに治療が行われたという。

 この事例が発生した医療機関では現在、▽受信している心電図のチャンネル番号が患者に装着されている送信機と合っているかを確認▽セントラルモニタの設定手順を確立―の取り組みを実施している。

 同機構では、無線の医療機器を使用する際は、院内にチャンネルを管理する人を配置するなど、責任体制を明確にするよう注意を促している。


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B型肝炎訴訟で閣僚会合=和解協議に向け詰め−政府(時事通信)

 集団予防接種の注射器使い回しでB型肝炎ウイルスに感染したとして、患者らが国に損害賠償を求めたB型肝炎訴訟で、政府は9日、関係閣僚による会合を開いた。原告側との和解協議には応じる方向だが、さらに詰める課題があるため、閣僚らで引き続き検討を重ねる。
 国側は因果関係が不明などとし、全面的に争ってきたが、札幌福岡両地裁が今年3月に和解を勧告。大阪地裁も翌4月、和解による解決を促し、官邸を中心に対応を協議してきた。
 9日は首相公邸に鳩山由紀夫首相や仙谷由人国家戦略担当相、長妻昭厚生労働相ら6閣僚が集まり、約1時間半にわたり議論した。
 会合後、仙谷氏は報道陣に対し、「もう少し詰めなきゃいけない問題が多々ある」と述べ、14日に開かれる札幌地裁の次回期日まで協議を続ける考えを示した。 

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