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<加須市長選>大橋氏が初当選 埼玉(毎日新聞)

 旧加須市、旧騎西町、旧北川辺町、旧大利根町の合併に伴う加須市長(埼玉県)選で旧加須市長の大橋良一氏(62)が初当選。前加須市議の中山幸一氏(36)を破る。投票率は45.71%。

 確定得票数次の通り。

当26352 大橋 良一=無新<1>

 16030 中山 幸一=無新[民]

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石原都知事、威光に陰り?4選出馬説も交錯(読売新聞)

 東京都の石原慎太郎知事(77)は、22日で知事在任11年を迎える。

 現在3期目で残り任期は1年。「今期限り」と公言していることから、都庁内では「ポスト石原」を見越して、「求心力は大きく低下している」(幹部)との声が目立っており、今後の都政運営が注目される。

 「知事の意向だから」。都庁内部で政策を調整する際、摩擦を避けるために幹部らが口にしてきた言葉だ。石原知事の考えであれば「ノー」とは言いにくい。だが、都のある幹部は、最近そのセリフが庁内で聞かれなくなったと打ち明ける。残り任期が短くなり、知事の「威光」も衰えてきているというのだ。

 「実施まで数年を要する大型事業はとても提案できる状況ではない」。複数の都幹部はこうも語る。

 石原知事は1999年に初当選。「今期限り」を明言した3期目は、昨年7月の都議選で、知事と距離を置く民主党が第1党に躍進したことから、難しい都政運営を強いられてきた。昨年10月には2016年夏季五輪の招致に失敗。築地市場の移転や新銀行東京の経営再建問題などにも直面し、今月9日の記者会見では、4選出馬について「無理だね。年寄りをいじめないほうがいいよ」と語った。

 一方、「ラスト1年」に庁内でくすぶり続けるのが「4選出馬説」だ。石原知事が否定しながらも、先月から今月にかけて「心境は複雑に変化している」などと繰り返すなど、折に触れ、微妙な表現で続投をにおわすためだ。実際、「石原知事が4選目指して出馬するなら最有力候補」との分析は都政関係者の間でほぼ一致する。

 国政に対する言動も目立つ。新党「たちあがれ日本」の発起人に名を連ねて行動を活発化させると、「知事自身が参院選に出るのではないか」との観測も広がった。民主党のある都議は、「気を持たせるような発言は、求心力を保とうとする知事の戦略」と推測する。

 残り1年を支える都幹部も、「注目される政策を打ち出してきた知事だから、また驚くような政策が出るかも知れない」と語った。

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<郵政改革>法案骨子発表 ゆうちょ銀行などの業務拡大容認(毎日新聞)

 亀井静香金融・郵政担当相と原口一博総務相は20日、郵政改革法案の骨子を発表した。持ち株会社「日本郵政」が、郵便局会社、郵便事業会社を11年10月に統合。ゆうちょ銀行とかんぽ生命も引き続き日本郵政傘下に置くとともに、業務拡大を容認する。今国会での法案成立を目指す。

 法案は、金融2社の全株式の売却を前提とした小泉政権の民営化路線を転換し、日本郵政グループに郵便、貯金、保険の全国一律サービスを展開させるのが狙い。政府の日本郵政への出資比率と、日本郵政の金融2社への出資比率はいずれも3分の1超とし、政府の経営関与権を残す。

 一方、全国一律サービスの維持に向けた収益力向上のため、経営の自由度も高める。金融2社の新規事業は総務省や金融庁による認可制だが、届け出制に移行。住宅ローンなど新規事業への進出を容易にする。ゆうちょ銀行の預け入れ限度額、かんぽ生命の加入限度額を、法案成立時の6月にも、ほぼ倍増の2000万円、2500万円に引き上げる。これにより、現在、グループ全体の経常収益の7割を稼ぐ金融2社への依存度はさらに高まる見込み。他の金融機関からの「民業圧迫」との批判は必至だ。

 この日の会見で亀井氏は「懸念にきっちり配慮した」と言い、新規事業進出を審査する第三者委員会設置の意義を強調。さらに「(民間金融機関は)民業圧迫だと言って批判するより、自らの責任を果たしてほしい」と苦言を呈した。【望月麻紀】

 ◇郵政改革法案の骨子

 ▽持ち株会社の日本郵政と郵便局会社、郵便事業会社を11年10月1日に統合、ゆうちょ銀行とかんぽ生命を傘下に置く3社体制にする

 ▽政府から日本郵政、親会社から金融2社への出資比率はいずれも3分の1超

 ▽日本郵政は郵便局で郵便、銀行、保険の全国一律サービスを展開する責務を負う

 ▽ゆうちょ銀行の預け入れ限度額、かんぽ生命の加入限度額は政令で定める

 ▽金融2社の新規業務は、現在の認可制から届け出制に移行し、有識者による第三者委員会がチェックする

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車掌キセルに駅員関与…「気軽に応じてくれた」(読売新聞)

 大手私鉄・相模鉄道(横浜市西区)の男性車掌(28)が、磁気定期券の不正乗車防止システムを悪用してキセル乗車を繰り返していた問題で、不正にかかわった駅係員はほかに5人いることが16日、相鉄の内部調査でわかった。

 相鉄は同日付で、車掌を懲戒解雇した。

 車掌は、通勤用に都営地下鉄の定期券を購入する度、相鉄の駅係員に頼んで同システムを解除してもらい、定期券に入場記録がなくても改札を出られるようにしていた。調査に対し、「頼んだ係員は5人。名前は分からない」と答えたという。「みな気軽に応じてくれた」とも話していることから、相鉄は、ほかにも不正が行われていた疑いもあるとして調べている。

 相鉄によると、同システムの解除は各駅にある定期券の記録操作装置を使えば、他社の定期券を含め、駅係員ならだれでもできる。

 同システムを解除するのは本来、入場記録が誤って定期券に記録されていなかったケースに対応するためで、一定期間にわたって解除することは通常しない。同社は「一定期間の解除機能を全駅の装置で使えないようにしたい」としている。

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<動物死骸>新たに犬猫の頭骨発見 計180匹に 埼玉(毎日新聞)

 埼玉県飯能市の山中に犬や猫など約100匹の死骸(しがい)が捨てられていた事件で、廃棄物処理法違反(不法投棄)容疑で逮捕された同県三芳町藤久保、ペット葬儀業「花園ペット祭典」経営の元町議、阿部忍容疑者(71)が「3月に十数匹の犬を捨てた」と供述していることが、県警への取材で8日分かった。逮捕容疑は小型犬パピヨン1匹を捨てたとしていたが、県警は同日、犬17匹に容疑事実を変更し、阿部容疑者をさいたま地検川越支部に送検した。

 また同日、県警が死骸の捨てられていた付近を捜索したところ、新たに犬猫の頭骨約80匹分が見つかった。これで、これまでに見つかった犬猫の死骸は、計約180匹となった。

 送検容疑は3月26〜31日、飯能市坂元の正丸峠につながる県道のがけ下に、火葬依頼を受けた犬17匹を捨てたとしている。

 新たに見つかった約80匹分の頭骨は、がけをさらに深く下りたところにあり、コケが生えているものもあったという。阿部容疑者は「数年前から山に捨てていた」とも供述しているといい、県警が関連を調べている。

 ◇愛犬の葬儀依頼者「返してほしい」

 阿部容疑者に葬儀を依頼した愛犬家は途方に暮れている。三芳町の主婦、西貝和子さん(73)は3月30日、14年間ともに暮らしたパグ犬の「グーちゃん」(雄14歳)を老衰でなくし葬儀を依頼した。

 近所で葬祭業を営む阿部容疑者を電話で呼ぶと、黒いスーツ姿で現れ、真新しいタオルケットに包まれたグーちゃんを神妙な表情で受け取った。ワゴン車の荷台にひつぎを置き、お経をテープで流した。葬儀は5分程度で終わった。

 「お骨は必ず返して」と伝えると、阿部容疑者は翌日、陶器の骨つぼを持ってきた。骨つぼはグーちゃんより重かったという。

 阿部容疑者の自宅からは、犬数匹の死骸や、骨つぼに入れられた骨が見つかったという。グーちゃんはどこにいったのか。西貝さんは、「我が子みたいだった。返してほしい」とうつむいた。【町田結子、大谷津統一】

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老人ホームの軽自動車衝突、93歳と81歳死亡(読売新聞)
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都公安委に苦情申し出=長官銃撃の警視庁発表で−アレフ(時事通信)

郵政票>民主らしさ 「郵政」対立収拾も… しこり残す小沢流の影響(産経新聞)

 郵政改革案をめぐる国民新党代表の亀井静香郵政改革・金融相と民主党の仙谷由人国家戦略担当相、菅直人副総理・財務相当らの対立は、30日に鳩山由紀夫首相が亀井氏の案に賛成し収束することになった。今回の対立の背景には、民主党が「郵政票」を取り込むために、それまでの民主党の政策を変更して、亀井氏案の方向を容認してきた経緯がある。こうした選挙優先主義は小沢一郎代表(現幹事長)時代から続いている。今回も首相は小沢氏の選挙重視の路線を踏襲した形で、民主党内にはしこりが残りそうだ。(斉藤太郎)

 「小沢さんのレールで合意して郵政見直しは進んできたんだから。今や郵政は民主党政権の(選挙の)力の源泉なんだ。特に、地方の若手議員は郵政以外に選挙運動のよりどころがないでしょ」

 30日夜、「亀井案」での決着を聞いた国民新党幹部はこう語り、夏の参院選を控え、政府・民主党に選挙への配慮が働いたとの見方を示した。

 仙谷氏らは小泉政権時代、「官から民へ」を進めようと、ゆうちょ銀の預入限度額を500万円に引き下げる案をまとめていた。かつての「民主党らしい」政策は亀井氏らの主張とは正反対だった。

 だが、平成18年に民主党代表に小沢氏が就任して風向きが変わった。選挙を重視する小沢氏が国民新党を支援する「郵政票」に目をつけたのだ。

 民主党は20年には、国民新党と「郵政民営化見直し」で合意。当時の民主党の政策担当者は「郵貯が国債などを買い支える仕組みを維持する考えに民主党は変わったんだ。選挙で応援してくれるしね」と振り返る。小沢体制下で不遇をかこっていた仙谷氏らは方針転換を知らなかったといわんばかりの指摘だ。

 昨年12月には、民主党は国民新党がこだわる日本郵政株式売却凍結法も成立させた。亀井氏にとって今回の改革案はその延長線上にある。

 一方、仙谷氏らは改革案を「官が肥大化し、日本の病気が悪くなる」と批判してきた。逆に「改革後退」とみられ、内閣支持率がさらに落ちると恐れたのだ。

 だが、首相は亀井氏に軍配をあげた。仙谷氏は30日夜、内閣府で記者団から、首相が預入限度額を2千万円に引き上げたら従うかと問われ、「だって閣内にいるんだもん。そういうことです」と語ったが、心中は穏やかではなさそうだ。

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「サプリ」「健康食品」 子どもの1割が使用している(J-CASTニュース)

 ビタミンやミネラルといった「サプリメント」や「健康食品」を使っている子どもが1割を占める――こんなデータが発表された。現代の豊かな食生活では特定の栄養素を過剰に取り入れる可能性があり、体内に蓄積されるものもある。また将来どのような影響が出るのかわかってないこともあり、安易に使うのは危険だと専門家は訴えている。

 帝京大学薬学部医療薬学の斎藤百枝美(もえみ)准教授らが0〜16歳にサプリメントと健康食品の使用状況を調べたところ、回答が得られた1198人のうち131人(10.9%)が使っていることがわかった。年齢別では3〜4歳が14人ともっとも多く、0歳から使用しているケースも見られた。

 ■少しでも不安や疑問を持った場合は薬剤師に相談

 種類別ではビタミン類の利用者が60人で、内訳はビタミン(種類不明)が19人、肝油(13人)、ビタミンC(12人)など。次いでミネラル類が38人で、内訳はカルシウム(19人)、鉄(11人)など。複数のサプリを併用している子どももいて、4種類が最大だった。

 親が与えている場合がほとんどで、「健康によい」(38人)、「普段の食事で足りない栄養を補う」(35人)といった理由だ。一方で、こうしたサプリは子どもへの投与を前提に作られていないことが多く、代謝や排泄機能が十分ではない子どもには細心の注意が必要だという。

 また、過剰摂取も問題になっている。ビタミンA、D、E、Kの「脂溶性ビタミン」は尿で排出されず、体内に蓄積してしまう。カルシウムは摂りすぎれば高カルシウム血症による嘔吐、腎結石などの症状が出ることもある。

 斎藤さんは、

  「多くの情報がある中で正しい判断をするのが難しい場合もあると思います。少しでも不安や疑問を持った場合は薬剤師に相談して下さい。また病院にかかっている場合は飲み合わせによっては薬の効果が減少することもあるので、医師に何のサプリ・健康食品を使用しているのかを伝えて下さい」

と話す。

 また中学生以上になると自らの判断でダイエットをサポートするサプリを買っていることもあり、学校でも教育の必要があると見ている。

■子どもにとって安全なのか、そもそも必要なのか

 独立行政法人国立健康・栄養研究は以前から子どものサプリ摂取に注意を呼びかけている。幼稚園、保育所に通う幼児の保護者を対象に行った調査で、1533人の幼児のうち15%がサプリを使っていることがわかった。08年に実施し、09年4月に発表した。またアメリカでは3〜5割の子どもがサプリを使っているという報告があり、日本でも今後増えることが懸念されている。

 最近は「子ども用」「子どもでも利用できる」とうたったサプリが通販サイトで数百種も売られている。ところが子どもにとって安全なのか、そもそも必要なのか、などわかっていないことだらけだ。

 国立健康・栄養研究所の情報センター長、梅垣敬三さんは、

  「ハーブや植物エキスは体にいいイメージが先行していますが、植物のどの部分を抽出したのか、実態は謎です。また成分が濃縮されているので簡単に過剰摂取してしまいます。今は問題がなくても、将来、子どもの体にどのような影響を与えるのかわかっていませんし、安易に使うのは危険だと思います」

といっている。

 また梅垣さんによると、学歴が高くて高収入の親ほどいろんな情報を調べて、サプリを子どもに与えているケースが目立った。

 ネット上でも子どものサプリ使用に関する書き込みが見られる。

 5歳の息子が頭痛、腹痛、気持ち悪いと身体の不調を訴えている、と投稿サイト「発言小町」に10年1月23日に書き込まれた。病院で検査したところ、鉄分が足りず貧血気味のために起こるのではないかと診断された。医師にサプリメントを勧められたが、夫はサプリを飲む前に食生活や生活習慣を変えることが先だと言って反対し、困っているようだ。

 一方、コメント欄には子どもにサプリを与えているという投稿が複数見られた。「私の主治医もアトピー持ちの子供にサプリメント(亜鉛、鉄、ビタミン)を勧めました。結果、肌の調子は全く変わり、かなりいいです」「うちは上の子が偏食でよく熱が出ていました。下の子も2歳頃から肉と魚しか食べなくなってしまったのではじめたのですが、2人とも熱が出なくなりました」など書き込まれている。


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